戻る

4,200

詳しく見る

売る 少しでも高く売却したい

40年の売却実績

お客様の大切な家をブランディングし、弊社独自のアプローチで売却活動をいたします。
また、売却のご相談だけでなく、査定や相続のご相談まで、お気軽にご相談ください。

詳しく見る

ご購入されたお客様

人生で一番大きなお買い物

ここに纏められた短編ストーリーは、 実際にマイホームを叶えられた方々や グループの社員に取材した事実を基に 作られました。「家」をめぐるちょっと 笑えるお話、思わず泣けるお話、 なんだかほのぼのするお話をお楽しみ 下さい。

詳しく見る

マイホームフォトエッセイ

マイホームをご購入になった方々のいろんなライフスタイルをフォトムービーにてご紹介しています。 住み替え、結婚、転勤、二世帯、ファミリーペット、学区、自然派など、様々なライフスタイルで検索してご覧頂けます。

詳しく見る

ハウスオーナーズクラブ

接客評価コメント

「人間」に「職」を持とう。RECRUIT

家を長持ちさせるセルフチェックとメンテナンス方法

せっかく建てたマイホーム、でも悲しいことにどんなに優れた構造をしている家でも、建てたその日から少しずつ老朽化は進んでいってしまいます。

ただ家の老朽化自体を止めることはできませんが、定期的にセルフチェックとメンテナンスをすることで老朽化のスピードを最小限に抑えることはできます。

そこで今回は「自分でもできる住宅のセルフチェック」と「住宅のメンテナンスをする上で大事な3つのポイント」についてそれぞれ紹介していきますので、ぜひ参考にしてマイホームを長持ちさせていきましょう。

住宅の部分別セルフチェック方法

まずは自分でも出来る、住宅内の部分別のセルフチェック方法について簡単に紹介したいと思います。
マイホームをセルフチェックする際には以下の部分に注意していきましょう。


■外壁などのコンクリート部分
・汚れ、色あせ、ひび割れ、浮き、サビ、塗装のはがれ、雨漏りがないか
・コケや藻は発生していないか
・手で壁を触った時に白い粉が付かないか

■屋根
・瓦割れ、サビ、浮き、反り、色褪せがないか

■内壁
・変色、ひび割れ、破損はないか

■床部分
・床材の割れ、浮き、シミ、傷はないか
・床に傾斜はないか

■天井
・剥がれ、たわみ、シミはないか


また住宅のチェックは屋根の上など確認しにくい場所もありますし、素人だと気付かない部分もあるかと思います。そのため何年かに1度の周期でプロの業者にもチェックをしてもらい、マイホームに問題が無いかどうか見てもらうようにしましょう。

「住宅のメンテナンス」3つポイント

①住宅全体を定期的にチェックすること

住宅をメンテナンスしていく上で大事な1つめのポイントは
「マイホームに老朽化している部分がないかどうかを定期的にチェックする」ということです。人間の体と同じように、老朽化した部分をできるだけ早く発見をすることがマイホームを長持ちさせることに繋がります。

そのため少なくとも1年に1度は住宅全体をくまなくチェックするようにしていきましょう。

②普段からこまめな掃除をする

住宅の老朽化は見えない所から、そして汚れている部分から徐々に進行していきます。

そのため老朽化のペースを