国分寺市の不動産・新築戸建て4LDK超物件多数 株式会社東宝ハウス国分寺が運営する公式家探しサイト

住宅ローン

住宅ローンや老後のお金など、住宅購入に深く関わるとても大切なお金のはなし。
お金に関するあらゆる情報をお届けしていきます。

夫400万円、妻400万円、合計世帯年収800万円のご夫婦が4000万円のローンを組みます。その場合のローンの組み方としては、大きく分けると2通りあります。 1.収入合算タイプ 夫が債務者で、妻が連帯保証人になるような...

この記事を読む

最近の家の取引では、「買った金額より、売った金額の方が高くなった」などというケースがよくあります。この場合、得た利益に対して税金がかかります。その不動産の所有期間が5年を超えるか、超えないかで税率が変わり、売却した年の1...

この記事を読む

住宅ローンは可能であれば「ボーナス払いを考えない」、仮にボーナス払いを併用する場合でも、極力少額にする方がいいと言われています。なぜでしょうか。世の中の景気や勤めている会社の状況によって、ボーナスはもらえる金額に変動があ...

この記事を読む

「変動金利と固定金利のどちらがいいか??」という住宅ローンの問題について、議論は尽きることがありません。将来の金利動向の話なので、どちらが有利と断定することはできません。過去に現在が正確に見通せなかったように、それはこれ...

この記事を読む

住宅ローンを組んで住宅を購入した場合は、同時に負債をも抱えることになるので、その時点で資産形成にはなっていません。正確には、購入時はやっとスタートラインに立った段階で、資産はその後長い年月をかけて形成されるものなのです。...

この記事を読む

住宅ローンの返済方法には、「元金均等方式」と「元利均等方式」の2種類あります。 「元金均等方式」はその字の通り、元金を均等にして払う方式です。毎月残った元金に対して、金利の利率をかけた利息を支払うことになるので、返済がす...

この記事を読む

地方出身で東京に就職して、現役を引退後は、出身地に転居する予定のご家族から相談を受けました。4人家族で、二人のお子様はこれから大学進学の学費がかかるため、蓄えた自己資金は使わない、借入期間30年で全額ローンを組んで住宅を...

この記事を読む

35歳の時に住宅ローンを組むと、25年後に60歳を迎えます。仮にローン金額3500万円だった場合、定年の60歳時のローン残高は約1100万円あります。この定年後に続くローンが、老後費を圧迫します。 ローン返済のためたま...

この記事を読む

今から、13年前の平成17年の住宅ローンのパンフレットを見ると、変動金利で2.375%とあります。平成30年現在の変動金利は、大手銀行で2.475%。今より0.1%ほど低い金利でした。ただし、これは「店頭金利」のことで、...

この記事を読む

住宅取得費、教育費、老後費は人生の3大支出と言われています。そしてこの3大支出は1:住宅取得費、2:教育費、3:老後費の順番でかかってきます。中には住宅取得と教育費がほぼ同時にかかる方もいらっしゃいますが、住宅購入のタイ...

この記事を読む

ページトップへ