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ハウスオーナーズクラブご利用者の声

池田様ご夫妻

賃貸マンションから一戸建てへ、
しっかりとした家庭の土台が築けた。

左から:FPの渡邉康弘、池田欣央様、池田綾子様、営業の日和山翔。ご結婚2年目で新築一戸建てをご購入。2018年の第一子ご誕生を控えて、幸せオーラが全開。

漠然とあこがれていた一戸建て。 でも、ちょっとがんばれば買えるかも!?

  • 私たちは2016年に結婚して、賃貸マンションで新婚生活をスタート。
    いつかは一戸建てが欲しい…と、漠然と思っていましたが、とりあえずマンションに住んで、じっくり家について考えようと思っていました。
  • 私の母はずっと専業主婦で、家計のやり繰りをしてきたので、
    「早く家を買いなさい」と若い頃から言われていました。
    その影響からか、私も賃貸物件に払う家賃が無駄に思えて、
    いつかは一戸建てが欲しいと思っていました。
  • ある日、私たちのマンションの裏に、建売住宅が建ち始めた。そこで
    (このあたりの家って、いくらぐらいなんだろう)と単純に興味を持ったわけです。
    調べてみたら、住宅の価格は5千万円ぐらいで、月々の返済額は9万円ちょっと。
    「今の家賃とあんまり変わらない!」とびっくり。
  • それまでは、家を買うことは「あこがれ」でしたが、
    ちょっとがんばればできる気がしてきました。
    それから、ネットや雑誌などで、物件情報を集め始めたのです。
  • 条件は、当時のマンションと同様、妻の実家と同じエリアで、
    駅から徒歩10分程度、価格は3,000万円前後、間取りは3LDKで駐車場付き。
    もちろん…ありませんでした、そんな好条件の物件は(笑)。
    そこで、条件に優先順位をつけていって、エリアと価格、この二つだけは譲れない…と。条件を絞りながら、エリア内で5、6件の物件を見学。
    でも、なんとなくピンとこなかった。

【担当FP 紹介】

氏名:
渡邉 康弘

ya.watanabe@f-e-a.co.jp

資格:
ファイナンシャルプランナー・証券外務員Ⅰ種(日本証券業協会認定)
趣味:
ボクシング観戦(元プロボクサー)

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